日本経済史4 戦時・戦後期石井寛治, 編原朗, 編集武田晴人戦前と戦後についての日本資本主義のあり方には様々な視点があるが,双方に対し重要な視角を与える「戦時経済」の議論は未だ十分とはいえない.本書は,「戦時」の位置づけをより明確化し,日本経済が大きな変貌をとげるプロセスを描く.出版社東京大学出版会発売日2007-09-01ページ数400ページISBN9784130440745読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする