日本近代文学の思想と状況日本近代文学の思想と状況小田切秀雄巻頭の長篇論文「日本における自我意識の特質と諸形態」をはじめとする多くの重要な論点を設定,また個々の作家と作品を歴史的・社会的状況との関連において考察する。出版社法政大学出版局発売日1971-04-01ページ数432ページISBN9784588456176読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする