日本近代の社会機構と文学日本近代の社会機構と文学小田切秀雄戦後の進歩的文学運動の混迷を自らの問題として批判・検討する過程で確立された著者の文学史観を通して,日本近代の社会機構,文学,及びその連関構造を追求する。出版社法政大学出版局発売日1970-04-01ページ数408ページISBN9784588456145読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする