日本古代都市論序説日本古代都市論序説鬼頭清明正倉院文書に残る三人の下級官人の生活と行動を追求し,その舞台である都市平城京の歴史的性格を生々と考察。優婆塞貢進,民間写経,出挙銭等に関する論稿も収録。出版社法政大学出版局発売日1977-09-01ページ数316ページISBN9784588250132読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする