日本国憲法における「国民」概念の限界と「市民」概念の可能性佐藤潤一日本国憲法のもとでの外国人法制につき、「国民」「国籍」と「市民」「市民権」概念の関係を究明した、深く、多面的取り組みによる憲法論の論考。イギリス法における「居住市民権」の考察を引いている。出版社専修大学出版局発売日2004-03-01ページ数398ページISBN9784881251485読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする