日本民衆倫理思想史研究布川清司中世以降,日本の民衆は人間のあるべきあり方,生き方(倫理思想)について,どのように考え,生きてきたのか。「自ら良しとしない事柄にはあくまで服従しない信念」の史的命脈を掘りおこした労作。出版社明石書店発売日2000-05-01ページ数792ページISBN9784750312842読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする