日本の中国占領統治と宗教政策松谷曄介日中戦争に関して、従来取り上げられてこなかった日本の大陸に対する宗教政策と、占領地に残された中国人宗教者たちの活動を活写し、当地のキリスト教世界を重層的、複眼的にとらえなおすことによって、日中戦争を描き出す。出版社明石書店発売日2020-01-15ページ数432ページISBN9784750349312読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする