日本の大学改革OECD, 編著森利枝, 訳米澤彰純国立大学の法人化以降、日本の高等教育は様々な社会的圧力により常に改革を迫られてきた。自律性の向上にむけた日本の高等教育の現状と課題について、財政、管理運営、労働市場、格差是正、質保証、国際化、研究開発など広範な分野をカバーし包括的に評価する。出版社明石書店発売日2009-10-26ページ数180ページISBN9784750330839読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする