日本の医療 制度と政策島崎謙治少子高齢化や医療の進歩により医療費は増加する一方,経済の低迷が続くなかで,日本の医療制度は変革の岐路に立たされている.国民皆保険や民間セクター中心の供給体制など日本の医療の構造を歴史分析と国際比較により浮き彫りにし,今後の制度と政策のゆくえを展望する.出版社東京大学出版会発売日2011-04-01ページ数456ページISBN9784130511339読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする