日本の情報通信産業史日本の情報通信産業史武田晴人戦後の初期の計算機から出発して,情報がやがて通信事業と融合する過程を描く通史。列車のチケットを予約したり,宅急便を送ったり等々普段当たり前のように使っている機能はいつからどのように始まったのか。特徴的なトピックとなった生き生きとしたケースも魅力的。出版社有斐閣発売日2011-05-10ページ数368ページISBN9784641163775読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする