日本の住宅市場と家計行動瀬古美喜人文・思想・社会社会生活・消費者都市問題を解決する現実に則した住宅政策を,経済学の立場から追究する.特に地震リスクが不動産市場に与える影響と,東日本大震災後の家計行動の変化を詳細に分析し,地震リスクと防災政策について,現行制度の問題点と今後のあるべき方向性について提言する.出版社東京大学出版会発売日2014-04-01ページ数320ページISBN9784130402651読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする