日本の公務員給与政策日本の公務員給与政策西村美香戦後日本の公務員給与政策は,「均衡」概念を中心として形成されてきた.終戦後から現在に至る公務員給与政策をたどることによって「均衡」型給与政策がいかなるものであったかを明らかにし,国際比較の観点から日本の特質を探り,今後の政策の動向を検討する.出版社東京大学出版会発売日1999-01-01ページ数320ページISBN9784130360920読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする