日本の競争政策後藤晃, 編鈴村興太郎独占禁止法に根拠をもつ日本の競争政策が経済発展過程において果たしてきた役割を改めて理論的・歴史的に評価し,将来の経済発展と消費者の経済厚生増進のために「競争政策」がどのように機能できるのか,そのあるべき姿を考察する.出版社東京大学出版会発売日1999-01-01ページ数512ページISBN9784130401647読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする