日本の裸体芸術 刺青からヌードへ宮下規久朗, 本日常に浸透していた風俗としての裸体から、明治以降の芸術としての裸体へ。日本人のヌード観とその表現をたどる異色の日本芸術史。解説 木下直之出版社筑摩書房発売日2024-01-15ページ数320ページISBN9784480512284読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする