日本の社会文化構造と人権福田雅章オウム教団の“弁護”の正当性をだれよりも早く主張した著者が,日本の現代社会そのものが持つ,人権を損なう構造に目を向け,受刑者や子どもたちなど立場の弱い人々の人権の擁護を,法学的側面から,30年にわたり熱意をこめて説きつづけた論文を集成。出版社明石書店発売日2002-03-01ページ数690ページISBN9784750315485読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする