日本の植物園岩槻邦男植物園とはなにか——東京大学植物園長として植物園のあるべき姿を考え,国際植物園連合総裁として国際的な視点から日本の植物園をみつめてきたひとりの植物学者が,植物園の歴史をたどりながら,その現代的な意義を論じ,さらに長期的な将来構想を提示する.日本や世界の植物園を写真入りで多数紹介.出版社東京大学出版会発売日2004-06-01ページ数264ページISBN9784130601849読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする