日本農業再建の道標井野隆一, 編著重富健一, 編著千葉燎郎農産物の輸入自由化が進行し、国民の生存基盤である農業・農村が崩壊の危機にある。この危機の再建をはかるにはいかなる政策と運動が必要か。現状と運動の歴史を踏まえながら多面的、多角的に分析し、闘いの道筋を示す。出版社筑波書房発売日1991-10-01ページ数334ページISBN9784886700780読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする