日本農民詩史 下巻一日本農民詩史 下巻一松永伍一農本主義的な詩の文学としての貧困と,農地改革や占領下の抵抗の中で創出された詩の正と負とを追求し,現実変革に果した詩の役割を,主として東北の肉声に求める。出版社法政大学出版局発売日1970-01-01ページ数424ページISBN9784588456404読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする