日本農民詩史 下巻二松永伍一農民詩を芸術運動の中に引入れるために苦闘した「民族詩人」グループの発想と挫折を論じ,60年安保以降の政治志向がいかに詩の質的変化をもたらしたかを問う。出版社法政大学出版局発売日1970-07-01ページ数596ページISBN9784588456411読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする