日本史のエクリチュール大隅和雄, 著王小林日本人はなぜ歴史の冒頭に神話を置いたのか? 日本史はどのように書き記され語り継がれてきたか。神話、正史、説話、物語、軍記、伝記、自叙伝など、様々な書に触れて歴史叙述の複雑さと多様性を示し、読者を、悠久の歴史、知的探究の壮大な旅へと誘う。出版社さいはて社発売日2024-06-07ページ数208ページISBN9784991248641読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする