日本都市史入門2 町日本都市史入門2 町高橋康夫, 編吉田伸之〈町〉は,都市住民の地縁的共同体であると同時に権力による支配の対象として,中世から近代初頭までの都市の最も基礎的な単位であった.第II巻〈町〉編では,〈町〉の生成・展開・解体の歴史を検討するとともに,職能的共同体等と町の関係についても論ずる.出版社東京大学出版会発売日1990-02-01ページ数240ページISBN9784130241519読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする