日本造形史 用と美の意匠水尾比呂志ホビー・スポーツ・美術美術その他茶碗から仏像まで 人間の造形行為は「用」に発するという考えにたち,原始から江戸時代末期にいたる造形を「生活」「宗教」「作家」の3分野にわけ,それぞれの特質を歴史的変遷によって探る異色の日本美術史。出版社武蔵野美術大学出版局発売日2002-04-01ページ数378ページISBN9784901631129読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする