次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

2時間でわかる 蓄電池ビジネスの未来

2時間でわかる 蓄電池ビジネスの未来

江田健二

~ウィズコロナ時代に拡大する、20兆円市場に注目せよ!~ EV(電気自動車)やスマートハウスなどの普及に伴い、今「蓄電池」に大きな注目が集まっています。蓄電池は、電力・エネルギー産業の分野だけでなく、「蓄電池×X(something)」という形で、様々な業界において新たなビジネス・市場を生み出しつつあります。 本書は蓄電池というキーワードを通して、今、大きな変革の時代を迎えている「電力・エネルギービジネス&産業」と「蓄電池が関わる新たな市場」の現状・将来展望について、下記のようなキーワードと絡めながら、著者独自の視点で解説しています。 <本書内の重要キーワード> EV、自動運転車、CASE、MaaS、テスラ、エネルギーマネジメント、再エネ、太陽光発電、卒FIT、スマートハウス、V2H、5Gスマホ、ウェアラブルデバイス、ドローン、AI、IoT、ロボット、VPP、ブロックチェーン、オフグリッド、ワイヤレス充電、インバウンド、防災、エネルギーハーべスティング、電気のデジタル化、エネルギーシェア、ET革命 蓄電池技術は、産業の垣根を越えたデジタル化社会(産業ボーダーレスな社会)において、今後ますます横断的、縦断的に活用されていくでしょう。そんな蓄電池周辺ビジネスの現在と未来を多角的な視点でとらえるため、本書では次の4つの切り口で解説・考察しています。 ・蓄電池×モビリティ(電気自動車など) ・蓄電池×エネルギーマネジメント(再エネ、住宅など) ・蓄電池×スマートデバイス(スマートフォン、ウェアラブルデバイスなど) ・蓄電池×新テクノロジー(ドローン、AI、IoTなど)

出版社
スローウォーター
発売日
2020-10-19
ページ数
164ページ
ISBN
9784990989583

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。