20世紀物理学史 上 理論・実験・社会ヘリガ・カーオ, 訳岡本拓司, 監修有賀暢迪, 翻訳稲葉肇, 翻訳小長谷大介, 翻訳ほか栄光と失敗、論理と閃きのダイナミクスとしての 「物理学の世紀」。量子力学と相対論という二大革命に始まり、社会と関わりながら大展開を遂げる100年を一望する、待望の書。上巻では世紀前半に主張された数々の知られざる異説を紹介しつつ、変革の前史と進展を扱う。出版社名古屋大学出版会発売日2015-06-30ページ数308ページISBN9784815808099読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする