日系アメリカ人強制収容と緊急拘禁法和泉真澄1942年に12万人以上の日系アメリカ人がスパイ活動や破壊行為の疑いをかけられ強制収容された事件と、1950年緊急拘禁法の成立および71年の同法の撤廃との関連を、戦後アメリカにおける市民的自由という視点から多数の史料を基に検証する。出版社明石書店発売日2009-02-20ページ数336ページISBN9784750329338読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする