肉体の文化史 体構造と宿命肉体の文化史 体構造と宿命S.カーン, 著喜多迅鷹, 訳喜多元子ヴィクトリア朝前期における性道徳の実態を説き,その崩壊する過程を辿る肉体解放の歴史。フロイトの貢献,ロレンスやミラーの文学,サルトルの肉体哲学におよぶ。出版社法政大学出版局発売日1997-01-01ページ数372ページISBN9784588021831読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする