人間怪物論 人間脱走の哲学の素描U.ホルストマン, 著加藤二郎原初の神話に人類=怪物の破滅願望を読み,暴力を必然とする反ヒューマニズムの視点から,ドルバック,フーコー,シオランらを検証しつつ哲学史の再構成を試みる。出版社法政大学出版局発売日1984-11-01ページ数206ページISBN9784588001468読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする