認識と価値認識と価値杖下隆英範疇,超越名辞等に数えられてきたものを重要な一部とする個体の同一性,実体,普遍,意味,困果,善,価値…等,古来不断に問い直されてきた理論的・実践的中心概念・課題に,現代に急速に発展した論理の視点,成果,方法を踏まえて,現代的再考を与える.出版社東京大学出版会発売日1989-05-01ページ数336ページISBN9784130100564読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする