日中 法と心理学の課題と共同可能性浜田寿美男, 編著馬皚, 編著山本登志哉, 編著片成男「法」と「心理学」を巡る日本と中国の対話。双方の研究者が独自の研究成果を持ち寄り,法心理学の歴史と現状,法システムの特徴とその違いを明らかにした後,これらを踏まえた研究論文を各5点掲載。4人の編者による公開座談会や,日本の法心理学会作成「目撃供述・識別手続に関するガイドライン」(骨子)を巻末に収録。出版社北大路書房発売日2014-10-11ページ数320ページISBN9784762828751読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする