ノード 反電子主義の美学杉田敦科学批判の可能性──巨大身体として現象するテクノロジーのネットワークに幻惑されながらも、その秩序から逸脱しうる可能性をさぐる。フラグメントがおりなすポリフォニーのなかに反電子主義の根拠ならざる根拠=美学の極北を洞見する。出版社青弓社発売日1994-04-18ページ数204ページISBN9784787230799読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする