ノイズ・ウォー秋田昌美ノイズとサブリミナル効果、「無音」レコード、メール・ミュージック、地下ラジオ・ネットワークの展開──。70年代後半の胎動期からその進化・波及のさままでを冷徹に凝視し、ノイズの言語化に挑む、初のノイズ・ミュージック論。出版社青弓社ページ数232ページISBN9784787270351読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする