野の道の農学論 「総合農学」を歩いて中島紀一『戦後農学史における「総合農学」』、『昭和戦後期における民間稲作農法の展開』、『地形や土壌の条件と土地利用の諸相』、『農村のゴミ問題と循環型社会論』、『農耕文化論』のテーマで農学を論じた。出版社筑波書房発売日2015-07-15ページ数309ページISBN9784811904696読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする