宣長と『三大考』金沢英之世界の成り立ちや、物事の由来を語る真実の物語を探し求めた宣長が、自らの著作ではない、服部中庸(はっとりなかつね)の『三大考』を、『古事記伝』の付巻として刊行したのは、どういう意味を持っていたのだろうか。出版社笠間書院発売日2005-04-01ページ数280ページISBN9784305702920読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする