脳を育てる0さいからおやこのおんどくえほん
加藤式脳発達音読の知見のもと、右脳と左脳を同時に育てる音読の絵本が出来上がりました。 生まれる前から親子の会話をはじめましょう。親子音読コミュニケーションで、赤ちゃんの脳とからだがすくすく育ちます。 音読は小学生になったら練習するものではなく、赤ちゃんのころから、おなかにいるときから家族で取り入れると、脳によい影響がたくさんあります。 おなかにいるときから読み聞かせることで、はじめて赤ちゃんに接する親子のコミュニケーションが豊かになります。 赤ちゃんが生まれたら、左ページは大人が読み聞かせ、右ページは赤ちゃんと一緒に声を出してみましょう。 ◆赤ちゃんの笑顔が増える ◆生後の言葉の習得が早くなる ◆音を聴く力、文字や絵を見る力が育つ ◆声を出すことが楽しくなる ◆親子のコミュニケーションが豊かになる ◆右脳と左脳がすくすく育つ
- 出版社
- KADOKAWA
- 発売日
- 2025-09-01
- ISBN
- 9784041164389
