農業・協同・公共性田代洋一市民社会、格差社会、公共性、協同といった現代的緒論を序章で整理し、時代の分水嶺1980年代なかば頃の前半を閉鎖システムの時代「兼業農家の時代」として、第Ⅰ部で捉え、後半は、グローバリゼーション時代における「協同」の意味を第Ⅱ部で考えた。出版社筑波書房発売日2008-04-10ページ数331ページISBN9784811903255読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする