女房日記の論理と構造女房日記の論理と構造宮崎荘平女流日記文学と相接しながらも、女流日記文学とは系譜を異にする女房日記。その女房日記の生成、もしくは成り立ちを説き、その系譜を尋ね、その展開を明らかにすべく論究する。出版社笠間書院発売日1996-10-01ページ数386ページISBN9784305103000読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする