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お母さんの当事者研究 (ちいさい・おおきい・よわい・つよい No.127)

お母さんの当事者研究 (ちいさい・おおきい・よわい・つよい No.127)

熊谷晋一郎

はじめに いま、どうして当事者研究が必要なのか 熊谷晋一郎(小児科医/〈ち・お〉編集人) この本の使い方 やってみよう! お母さんの当事者研究 ―六人の語りと気づきの記録 ファシリテーター 熊谷晋一郎(小児科医) 当事者(お母さんたち) Mさん(息子八歳、娘一三歳) けいさん(息子六歳) ひろこさん(息子七歳、息子・娘四歳) まいさん(娘六歳・一歳) みえさん(娘三歳) りえさん(息子一〇歳・五歳・二歳) 自己紹介 ・当事者研究を始める前に 研究テーマを決める ・進めるうえでのポイント(留意点) ・シェアしたい「困りごと」を考える ・選んだテーマを発表する ペアでのワーク ・「苦労のエピソード」をふり返る ・お母さんたちの語り①―エピソード ・くり返す「パターン」と「苦労度」を探る ・お母さんたちの語り②―パターン・年表 発表の時間 ・研究での「発見」をわかちあう ・最後のまとめと明日からの宿題 おわりに 語りはじめようとするあなたへ 熊谷晋一郎(小児科医)

出版社
ジャパンマシニスト社
発売日
2020-04-25
ISBN
9784880499277

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