おかねと社会 政府と民衆の歴史おかねと社会 政府と民衆の歴史板倉聖宣「おかね」(貨幣)は人間の経済活動の主役のようなものです。各時代の「おかね」の質と量に目をつけて見ていくと,社会を動かしているのが権力者だけではないことが,経済には経済の法則があるということがはっきりと見えてきます。おかねの歴史を見ていくことで,社会と経済の法則を発見し,日本の歴史の大きな流れまでもがよくわかるようになります。出版社仮説社発売日1982-01-15ページ数86ページISBN9784773500363読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする