岡山の「災害」を科学する岡山理科大学『岡山学』研究会, 編能美洋介, 著佐藤丈晴, 著大橋唯太, 著西村敬一, 著ほか岡山は「災害の少ない安全な県」と言われているが、そうとは言えない。災害の周期が少し長いだけかも知れない。大地震や干拓地の液状化、河川氾濫、大津波、土砂崩れ、豪雨、暴風の被害は、岡山でも必ず起こると考えられる。 地質や気象、地震、河川管理、民間伝承の専門家が「防災」を提言します。出版社吉備人出版発売日2012-04-20ページ数110ページISBN9784860693138読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする