沖縄自立と東アジア共同体進藤榮一, 編著木村朗谷口誠元国連大使推薦! 「21世紀を切り拓く 沖縄の思想がここに詰まっている」 琉球・沖縄からの視座――二重の植民地支配からの自立へ向けて 鳩山民主党政権以後に高まった、沖縄の自主・独立を求める動き――。 「自発的従属」を本質とする現在の日米関係の根本的見直しにもつながる、東アジア共同体構想。 その中心地となる「沖縄」を主軸に、様々な視点から21世紀の東アジアにおける国際秩序のあり方を問う。出版社花伝社発売日2016-06-15ページ数304ページISBN9784763407795読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする