沖縄・読谷村 憲法力がつくりだす平和と自治山内徳信憲法の危機は日本の危機だ。戦後も長く米軍支配下に苦しんだ沖縄は憲法を武器に平和と自治を追求する闘いをいまも続けている。普天間飛行場の移設を口実に沖縄県内に世界最大の攻撃基地設置を阻止する闘いを田中正造・阿波根昌鴻らに学び,実践する道を探る。出版社明石書店発売日2007-05-08ページ数280ページISBN9784750325453読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする