『おくのほそ道』新考魚住孝至人文・思想・社会文学その他日本思想研究者による芭蕉研究の集大成 1996年に発見された芭蕉自筆の『おくのほそ道』から、 作品に籠めた芭蕉の真意、そして「軽み」の展開を解明する。出版社筑摩書房発売日2026-01-15ページ数400ページISBN9784480823847読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする