音楽と認知波多野誼余夫音楽がわかる,おもしろいと思う認知過程はいかなるものか,優れた作品はいかにデザインされているのか,演奏が「構成的」「創造的」と言えるのはなぜか,よい聴き手の条件とは何か——人が日常を芸術に取り込み,また日常へと還元するしくみを追究する.出版社東京大学出版会発売日2007-10-01ページ数192ページISBN9784130151580読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする