鬼と日本人の歴史小山聡子絵本などでいまでも親しまれている「鬼」。古代では畏怖の対象だったが、次第に都合が悪いものを表す存在となった。その歴史から日本人の心の有様を読みとく。出版社筑摩書房発売日2023-03-09ページ数208ページISBN9784480684479読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする