「おのずから」と「みずから」のあわい竹内整一, 編金泰昌斬新な視点からの日本思想・宗教・芸能へのアプローチを通して,思想の動的な可能性,とりわけ「公共する世界」を創出する可能性を探った知の饗宴——多様で柔軟なダイナミックな思想把握に努め,「公共する世界」の哲学的探究を日本思想の脈絡に根拠づける.出版社東京大学出版会発売日2010-06-01ページ数402ページISBN9784130101165読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする