大分学II 大分は“ドイツの魅力”辻野功大分には各都市が分権的に発展した「ドイツの魅力」がある。本書は九州に覇を唱えた大友宗麟、「豊後」時代から小藩分立となった江戸時代までの歴史から、一村一品運動、小説や映画、旅、そして「大分トリニータ」まで、大分の魅力と文化の本質を紹介する。出版社明石書店発売日2009-01-28ページ数300ページISBN9784750329154読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする