大阪河内の近代大谷渡明治から大正・昭和期と、拡大する大都市大阪の近郊で、近代河内の町村は都市化、工業化、商業化 がすすみ、その社会的風景や人びとの暮らしは激変していく。大都市の発展と近郊農村の変貌を、相 互関連の中にとらえて時代の動きを明らかにする。出版社東方出版発売日2002-05-01ページ数254ページISBN9784885917752読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする