大澤真幸THINKING「O」第3号四宮啓, 著大澤真幸, 著河野義行裁判員制度は、政権交代と並ぶような革命(!)であった。国民が参加する裁判員制度を推進した弁護士の四宮さんと、「赦し」を奇跡的に実践している河野さんとの対談。赦せない罪に、人はどう対したらよいのだろうか? そう、渾身の大澤論文で問い、答えます。出版社左右社発売日2010-05-27ページ数148ページISBN9784903500317読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする