大伴坂上郎女大伴坂上郎女東茂美大伴坂上郎女の全作品を読み直し、女流和歌史の上での位置づけをはかる。さらに、天平の女歌から後世へどのように享受されていくのか、歌の表現方法や中国文学との比較研究を通して、考察していく。出版社笠間書院発売日1994-12-01ページ数756ページISBN9784305102799読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする