大槌町 保健師による全戸家庭訪問と被災地復興村嶋幸代, 鈴木るり子人文・思想・社会教育・福祉福祉東日本大震災により人口の1割以上を失った岩手県大槌町。震災から約1カ月半後、全国から集まった137人の保健師たちによる全戸家庭訪問が行われた。住民の健康調査や相談活動を通じて得られた情報を整理・分析し、復興への提言をまとめる。出版社明石書店発売日2012-03-15ページ数256ページISBN9784750335568読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする